ARTIST
孤独な誰かの今日を、少しだけ違うものへ。
THINKRはそれぞれが持つ多様なバックグラウンドと才能を結びつけ、
互いに刺激し合いながら、挑戦を続けるメンバーで構成されています。
ARTIST / CREATOR
THINKRでマネジメント及びエージェント業務を行っています。
KAMITSUBAKI STUDIO
KYOKAI STUDIO
ALLT STUDIO
PHASE STUDIO
QA STUDIO
UNKNOWN LAB
Various Artists
V.W.P
V.W.P -Virtual Witch Phenomenon-
Virtual Artist Group
花譜、理芽、春猿火、ヰ世界情緒、幸祜ら5人の電脳の魔女達が結集した、バーチャルアーティストグループ。
初期の代表曲「魔女」に連なるカンザキイオリが作詞・作曲を手がける楽曲群”系譜曲”をリリースしてきているほか、グループ内でペアを組み替えながら歌う”派生曲”そして5人が新たなコンポーザー達と織りなす ”拡声曲” のリリースなどを通し、メンバーの圧倒的な歌唱力で表現される音楽を届け続けている。
2026年3月末をもって、5人それぞれが表現の地力を高めるための充電期間“INTERVAL”に突入。
再び集結する「魔女再誕」の時を目指し、現在は個々の活動を研ぎ澄ませている。
Empty old City
Empty old City
Artist Unit
Composer/Producerの”Neuron”(ニューロン)とVoの”kahoca”(カホカ)による音楽ユニット。インターネットを主軸に活動を行い、2021年1st Single「アーバンクルーズ」をリリース。2024年1月にリリースした最新SG「Chronicle A」ではオリジナルに加え、Vo”kahoca”の英訳によるEnglish ver.をリリース、YouTubeの再生数は合算1200万回を超え、国内外に向けてリスナーが拡大。まるで物語のようなストーリーと儚く美しい幻想的なメロディーと濃密なエレクトロ・サウンドとクロスオーバーする独自の世界感を持つアーティスト。
カミるれ
Kamirure
Trackmaker
日本のトラックメーカー。バーチャルガールズグループVALIS「光芒キャロル」(作詞・作曲)、「マリオネット」feat梓川-lapix(作詞)等を手がける。
HIDEYA KOJIMA
HIDEYA KOJIMA
Artist / Composer ※AGENT
ファンク、ディスコミュージックをルーツにもつサウンドクリエイター。
多くのアーティストへの楽曲提供も行い、音楽ファン/アーティストから高く支持されている。
Guiano
Guiano
Artist
当時13歳だった2014年にニコニコ動画に初投稿しボカロPデビュー。以降、コンスタントにオリジナル楽曲を投稿し続ける。
以降、数々の殿堂入り、ミリオン再生楽曲を世に送り出す。
EDM、トロピカルハウスからシティポップ、ピアノバラード、アコースティックまでジャンルや日本という枠にはまらない音楽性はシーンの中で異彩を放つ。今思春期を過ごす若者や、子供のまま大人になってしまった現代の大人たちの核心を突いてくる言葉とその歌声に尾崎豊を連想するという声も。
2020年からはボカロPとしての活動に区切りをつけ、自分の声で歌っていくことを選ぶ。
令和時代の活躍が期待される新世代の吟遊詩人。北国の歌が東京に降り注ぐ。
大井 佳名子
Kanako Oi
Art Director
福井県出身。
愛知県立芸術大学卒。
デザイン事務所STOIQUE、株式会社れもんらいふ、マス広告制作会社を経て、現在のTHINKRであるANSWRに入社。
CD針谷とAD梅田将明に師事後、自身の制作チームの設立と同時にADとしてのキャリアをスタート。
ドローイングやフォトディレクションを中心としたグラフィックとファッション言語を基盤にしつつ、プロダクト開発やパッケージ、映像、空間デザインなど平面に留まらずコミュニケーションの総合提案をしていくことに重点を置いている。
主な担当クライアントはSamantha Thavasa、SABONジャパン、クラシコム、Sony Music Records、野村アセットマネジメント、アキュビュー、SHIPS など。
主な担当案件:
『SABON Tokyo Cerebration』『榮太樓總本鋪200周年記念事業』『Samantha Thavasa 2018AW TRICK OR LOVE』 『MIYAVI,The Guiter Artist』『GLAY 20th』『酸欠少女さユり』など。
伊藤 光騎
Koki Ito
Art Director
佐伯 雄一郎
Yuichiro Saeki
Director
カナダ・オタワ生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒。
実写・モーショングラフィック・3DCG等、多岐に渡る表現で企画・演出・編集まで行う。
CM・Webムービー・ミュージックビデオ・LIVE映像演出・VJ等幅広く活動。
使用ソフトはAfterEffects、3dsMAX、Premiere etc。
大野 悟
Satoru Ohno
Director
MVを中心に、CMやライブ映像の企画・演出を手掛ける。
実写、手描きアニメーションからCG・モーショングラフィックス表現の技術に幅広く精通し、内容に合わせた柔軟なディレクションが可能。
近年はバーチャルアーティストやAR/インタラクティブ映像の分野においても活躍の場を広げている。
勝見拓矢
TAKUYA KATSUMI
Director, Art Director, Graphic Designer, llustrator
ムービー、グラフィック、イラストレーション、アニメーションなど幅広い領域で作品を発表するヴィジュアルアーティスト。音楽にルーツを持ちクラフトマンシップを感じさせるアプローチが特徴。
主な担当クライアント:
ユニバーサルミュージック、ソニーミュージックレコーズ、ビクターエンタテインメント、ワーナーブラザースジャパン、スペースシャワーミュージック、講談社、アシックス、エスティローダー、ピーチジョン など
主な担当案件:
自主:『Chara × TAKUYA KATASUMI Rainbow Staircase』
音楽:『DREAMS COME TRUE』『ヨルシカ』『TENDRE』『KEYTALK』
広告: 『ASICS「FUJITRABUCO PRO」』『ESTEE LAUDER「ダブルウェア キャンペーンムービー」』など