Works: Case Study

新垣あやせ×Gatebox特設サイト
『俺の嫁がGateboxにいるわけがない』

それぞれのコンテンツの特性を活かして相乗効果を狙った体験型WEBサイト

OUTLINE
好きなキャラクターと一緒に暮らせる世界初のバーチャルホームロボットであるGateboxのプロモーション施策として、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」の登場人物である新垣あやせとコラボレーション。 Gateboxの持つ商品ベネフィットと新垣あやせの独特なキャラクター性をうまく掛け合わせた体験型のWEB企画に落とし込みました。

POINT
既に世界観が構築されている新垣あやせのキャラクター性を壊さずにGateboxの商品を知ってもらうか、という点を念頭に、WEBでユーザーが反応したくなるようなインパクトも同時に重視しました。 Gateboxの中にいる新垣あやせが、ツンデレの性格を存分に発揮し、それに対してユーザーが喜怒哀楽の反応を選択することで、シナリオが分岐する、というゲーム的要素をもたせました。 またいくつものシナリオを用意したことで、一過性ではないプロモーションを実現できました。

CLIENT
Gatebox株式会社
株式会社ドワンゴ
CREDITS
TOTAL

Creative Director : 針谷建二郎 ( THINKR/QA )
Producer&Director : 杉山弘樹 ( THINKR/HA8CA )
Production Manager : 神戸啓太 ( THINKR/POPCONE )
Designer : 杉山健太郎
Technical Direction : 株式会社カヤック
Movie Direction : 株式会社 pH studio